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zoom RSS テーマ「本」のブログ記事

みんなの「本」ブログ

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智くんは草間彌生展へ行ける?
智くんは草間彌生展へ行ける? すっかりまたまたご無沙汰しているブログ・・・。 ツイッターがメインになってるのでね〜。 ...続きを見る

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2017/02/24 21:40
2013年の舞台&映画&展覧会&本
2013年の舞台&映画&展覧会&本 もう間もなく2013年も終わり。毎年どんどん日が経つのが早いです。 でも、2013年も舞台をたくさん観られて充実の観劇でした。 見たいものはもっともっとあったのですが、常に金欠で(>_どうかどうか2014年は嵐にもっといっぱい会えますように! ...続きを見る

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2013/12/28 15:15
3.11 あの日から二年
3.11 あの日から二年 確定申告の季節になった。 そして、あの日から二年が経った。 ...続きを見る

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2013/03/11 13:26
2012年の本&舞台、そして2013年の観劇予定 & ご挨拶
2012年の本&舞台、そして2013年の観劇予定 & ご挨拶 もう間もなく2012年も終わり。 毎年どんどん日が経つのが早いですね。 年明け早々から仕事が忙しい気がしますが、 でも、2012年も舞台をたくさん観られて充実の観劇でした。 ...続きを見る

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2012/12/29 13:17
輪番停電の詳細です(PDFファイル)
輪番停電の詳細です(PDFファイル) 明日(3/14)の輪番停電詳細(リンク先はPDFです) 13日(日)23:00時点。随時変更される可能性ありです。 ...続きを見る

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2011/03/14 00:21
2009年の備忘録的なもの&昨晩のテレビ
昨晩のZEROの翔くん。心なしか、目が腫れてたような・・・。 寝てる?大丈夫? 日テレの五輪テーマ曲も嵐さんになったことだし、 元旦のデイリーでも言ってましたが、 翔くん、きっとバンクーバーに取材しに行くんだろうし。 北京と違って、カナダは遠いから大変心配でございます。。。 でも、バンクーバーはとってもいいところよ。大好き! ...続きを見る

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2010/01/05 17:35
思いがけないとこで見た、潤くんの名前
思いがけないとこで見た、潤くんの名前 よーやく先週の「嵐ちゃん」をチェックいたしました! そしてよそー通り、大口開けて笑っちゃいました。 嵐ちゃんを見て、こんなに笑ったのは初めてかも(^^) モテ嵐で5人があせって(落ち着き払ってる最年長さんを除く)ジタバタしたり、 翔くんが首の血管を浮き上がらせて「まつしまー!!!」って言い合いしてたり、 潤くん含めて5人が楽しそうに大笑いしてるのを見ると、それだけでうれしい(^^) 「嵐ちゃん」のコトはまた後日書くかもしれませんが、 とりあえず、先日の記事でちらっと触れましたが、 ... ...続きを見る

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2009/07/13 17:13
京劇とジャニーズの皆さま方
京劇とジャニーズの皆さま方 昨日の朝の智くんのラジオがすっごくかわいかった! って、朝早々に姉からメールが届きました(^^) ヒマになって、よく食べ、よく寝てるから、 「お腹まわりが分厚くなってる」って! 「危機感、感じてる」って! でも、「これ以上にはならないから、心配しないで」って♪ ...続きを見る

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2009/05/27 17:37
本はこんな感じで。2008年に読んだ本。
本はこんな感じで。2008年に読んだ本。 先日は、今年見た映画をまとめましたが、 今年読み終わった本についても書いておこうかと。 ただ、読んだ本って、 結構“人”が表れるような気がするので、ちょっと恥ずかしいけどね。 まっ、2008年に読了した本をまとめて。 ...続きを見る

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2008/12/28 17:23
嵐のスクールカレンダー
嵐のスクールカレンダーが、 たった今、宅配便で届きました! もったいなくって、レシピブックの方を見ただけだけど、 もうね、買って良かった・・・。最高です。 ...続きを見る

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2008/03/07 12:29
怒濤の嵐ゴトでした・・・
怒濤の嵐ゴトでした・・・ リーダーの個展に合わせて、 西日本から嵐友が遊びに来てくれました。 彼女が来てた4日間、 2人でのミニミニ嵐会、4人での嵐会、3人での嵐会と、 怒濤の日々でした。 ...続きを見る

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2008/02/24 23:24
BOAOの松本潤さん
BOAO買いました。 ステキだよ、松本潤、ステキすぎるよ。 ...続きを見る

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2008/02/08 23:21
おもしろい!『鹿男あをによし』
おもしろい!『鹿男あをによし』 うわ〜、かなり久々の読書ブログ。。。 読書記事は備忘録のために、ブログ書いてるはずなのに、 この本も、いったいいつ読み終わったのかまったく覚えてない。 怒濤のように嵐ゴトをアップしてるからな。 だって、2年前にブログ始めた当初から書いてた本の記事の数と、 この半年くらいから書き始めた嵐の記事の数が、 もうすぐ同じくらいの数になりそうなんだもん。 今日時点で、本記事=107、嵐記事=92 さすがにたまには読書記事を書かないとな〜と。ということで、 『鹿男あをによし』です。 ...続きを見る

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2007/10/30 21:45
真保裕一 『最愛』
真保裕一 『最愛』 久々の読書記事です。約1ヶ月ぶり? でも、この本、1ヶ月以上前に読み終わりながらも、 嵐ゴトが怒濤のようにあったので、 まったく記事を書けなかったのです。真保裕一 『最愛』です。 ...続きを見る

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2007/10/01 21:23
石田衣良のラブストーリー『美丘』
石田衣良のラブストーリー『美丘』 『池袋ウエストゲートパーク』の著者・石田衣良は何冊も読んだことがあるけど、 わたしの記憶にある限り、 今まで彼のこんなにストレートなラブストーリーは 初めて読んだ気がする。『美丘』。 ...続きを見る

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2007/09/02 00:04
『マグマ 〜小説国際エネルギー戦争』
『マグマ 〜小説国際エネルギー戦争』 今回の中越沖地震の発生で、 問題が続々発覚している原子力発電所。 そしてこの夏の猛暑による電力不足問題。 たまたまだったんだけど、タイムリーな本を読みました。 『マグマ 小説国際エネルギー戦争』。 ...続きを見る

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2007/08/21 11:36
旬くんの舞台『お気に召すまま』観覧
旬くんの舞台『お気に召すまま』観覧 行ってきました! 渋谷文化村で公演している小栗旬くん&成宮寛貴くんの シェイクスピア舞台『お気に召すまま』。 以下、ストーリー&演出含め、ネタバレなので、 ネタバレNGの方はご遠慮くださいね。 ...続きを見る

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2007/07/29 20:04
ひととどう関わればいいの? 『浮世でランチ』
ひととどう関わればいいの? 『浮世でランチ』 この著者は前から気になってました。 わたしが取ってる新聞の日曜版だったかな、 エッセイ風のを連載してたから。 自分自身の自信のなさとかひととの距離の取り方とか、 結構、“素”なのかな、と思わされる文章を書いてたから。 ...続きを見る

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2007/07/26 01:16
直木賞受賞作 『対岸の彼女』
直木賞受賞作 『対岸の彼女』 以前から読んでみたいと思っていた角田光代の小説。 ベタですが、図書館で見つけたので読んでみました。 第132回 直木賞受賞作『対岸の彼女』。 ...続きを見る

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2007/07/23 22:41
とても心地よい小説『かもめ食堂』
とても心地よい小説『かもめ食堂』 なにが始まるでも、なにが起きるでもない、 淡々と過ぎていくんだけなんだけど、 なんだろ。この心地よさは。群よう子の小説『かもめ食堂』。 ...続きを見る

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2007/07/20 15:08
NHK前ワシントン支局長著の『ウルトラ・ダラー』
NHK前ワシントン支局長著の『ウルトラ・ダラー』 9・11同時多発テロの報道など、 NHKの前ワシントン特派員として知られる手嶋龍一。 彼による、北朝鮮のニセドル札紙幣をめぐる小説。 ...続きを見る

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2007/07/18 13:35
『バイアウト 上下』 (ハゲタカ2)
『バイアウト 上下』 (ハゲタカ2) 先日読んだ、外資系投資ファンド企業小説『ハゲタカ』の続編です。 ...続きを見る

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2007/07/02 20:14
お箸を買いたくなる。『究極のお箸』
お箸を買いたくなる。『究極のお箸』 この前、銀座の箸専門店へ行ってきたという記事をアップしましたが、 その前に、この本を読んでから行ってきました。 ...続きを見る

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2007/07/01 12:01
約1年半ぶり『大きな熊が来る前に、おやすみ。』
約1年半ぶり『大きな熊が来る前に、おやすみ。』 久々の島本理生の小説です。 約1年半前に読んだのが『一千一秒の日々』。 で今回は、短編集『大きな熊が来る前に、おやすみ。』。 ...続きを見る

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2007/06/30 00:50
涙・涙の『きいろいゾウ』
涙・涙の『きいろいゾウ』 先日読んだ『夜の公園』はちょっと悲しくなってしまう話でしたが、 今回読み終わった『きいろいゾウ』はあたたかい涙が流れてしまう、 とってもいいストーリーでした。 ...続きを見る

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2007/06/21 18:55
2人はどうなる?『図書館内乱』
2人はどうなる?『図書館内乱』 『図書館戦争』に続くシリーズ第二弾の『図書館内乱』です。 第一弾も勢いがあって、おもしろかったんだけど、 今作も前作の勢いのままで、一気に読めました。 ...続きを見る

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2007/06/10 18:06
さみしい・・・。『夜の公園』
さみしい・・・。『夜の公園』 小泉今日子出演の映画『センセイの鞄』の 原作者である川上弘美の小説『夜の公園』です。 ...続きを見る

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2007/06/05 18:16
江戸読み物『ねこのばば』
江戸読み物『ねこのばば』 先日読み終わった、『しゃばけ』の 一太郎シリーズの第三弾『ねこのばば』。 ...続きを見る

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2007/06/02 09:56
NHKドラマになった『ハゲタカ 上下』
NHKドラマになった『ハゲタカ 上下』 企業買収、M&A、投資ファンドなど、 外国企業による買収を描いた小説『ハゲタカ(上)』。 ...続きを見る

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2007/05/27 00:03
小栗旬の舞台『お気に召すまま』&7月ドラマ
小栗旬の舞台『お気に召すまま』&7月ドラマ わたしは、花男の道明寺潤くんの大ファンですが、 わたしの姉は、花沢類旬くんのファンです。 花男2放送時は、姉と一緒に中毒になってしまい、 毎日が大変なことになってました。 ...続きを見る

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2007/05/25 13:46
政・官・放送の癒着『虚像の砦』
政・官・放送の癒着『虚像の砦』 テレビ業界を中心としたメディア界と 政治家、官僚たちの裏を描いた小説『虚像(メディア)の砦』。 ...続きを見る

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2007/05/24 11:27
『続・嫌われ松子の一生 ゴールデンタイム』
『続・嫌われ松子の一生 ゴールデンタイム』 伯母である松子の死から4年経った。 その後の笙と、元恋人・明日香はどうなったのか。 『続・嫌われ松子の一生 ゴールデンタイム』。 ...続きを見る

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2007/05/23 00:46
言論・出版弾圧『図書館戦争』
言論・出版弾圧『図書館戦争』 予備知識を持たずに読んでみたけど、 意外とおもしろかった『図書館戦争』。 ...続きを見る

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2007/04/30 23:41
江戸読み物『しゃばけ』
江戸読み物『しゃばけ』 以前から姉に薦められていた『しゃばけ』を 読んでみました。 日本ファンタジーノベル大賞優秀賞受賞作で シリーズ第一弾です。 ...続きを見る

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2007/04/25 11:06
こちらもおもしろかった。『空飛ぶタイヤ』
こちらもおもしろかった。『空飛ぶタイヤ』 先日の『チーム・バチスタの栄光』の次に読み終わった本が 『空飛ぶタイヤ』。 こちらもとってもおもしろかったです。 ...続きを見る

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2007/04/19 12:30
スピーディー!『チーム・バチスタの栄光』
スピーディー!『チーム・バチスタの栄光』 おもしろかった! さすが話題になるだけあるね。 『チーム・バチスタの栄光』 ...続きを見る

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2007/04/07 21:56
ハケンOL小説『エンドレス・ワールド』
ハケンOL小説『エンドレス・ワールド』 最近、何かと話題のハケン。 新聞かな?紹介されてて、ちと興味を持ったので 読んでみました『エンドレス・ワールド』。 ...続きを見る

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2007/04/02 10:32
今さらですが、『東京タワー オカンとボクと、時々、オトン』
今さらですが、『東京タワー オカンとボクと、時々、オトン』 図書館の予約で1年近く待ったんじゃないかなぁ。 ようやく読みましたよ。 『東京タワー オカンとボクと、時々、オトン』。 ...続きを見る

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2007/03/26 11:55
『オーストリア皇太子の日本日記 明治二十六年の記録』
『オーストリア皇太子の日本日記 明治二十六年の記録』 第一次世界大戦勃発のきっかけとなった オーストリア・ハンガリーの皇太子暗殺。 その人物が1892年の世界周遊旅行の際に 日本へ立ち寄った時の紀行文。 ...続きを見る

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2007/03/23 13:37
宮部みゆき『名もなき毒』
宮部みゆき『名もなき毒』 愛犬との散歩の途中、 コンビニで買ったドリンクを飲んだ途端、死んだ。 毒物を使った、一連の殺人のひとつだと思われた。 妻の父親の会社の関連企業で 社内報の編集をする杉村は、 あるきっかけで事件に巻き込まれていく。 ...続きを見る

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2007/03/22 13:13
これで次の被害は防げるの?『闇の底』
これで次の被害は防げるの?『闇の底』 幼い少女が犠牲になる度に、 かつて同じ罪を犯したものが首なし死体で発見される。 ...続きを見る

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2007/03/13 13:28
京極さん!『邪魅の雫』
京極さん!『邪魅の雫』 おっとー久々ですよ。 京極さんの京極堂シリーズは。何年ぶりですか、いったい。 短編はちょいちょい出てるんだけど、 京極堂シリーズは長編だから、書くの大変なのかしらね。 でもね、やっぱりキャラが固定してるからいいのよね。 ...続きを見る

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2007/03/08 22:39
『赤毛のアン』2部作
『赤毛のアン』2部作 最近、あまりにもビンボーで、 さらにあるところからはギャラの支払いがないし、 ちょっと落ち込んでいるのです。 そんな落ち込みモードにぴったりの わたしの愛読書です。 ...続きを見る

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2007/02/18 13:30
同級生が地下鉄サリン実行犯だった『さよなら、サイレント・ネイビー』
同級生が地下鉄サリン実行犯だった『さよなら、サイレント・ネイビー』 地下鉄サリン事件が起こったころ、 わたしは、ちょうど事件現場となった、 神谷町駅近辺の会社に勤務していた。 ...続きを見る

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2007/02/07 23:13
訳者は重要。シリーズ第4弾『妄執』
訳者は重要。シリーズ第4弾『妄執』 女性検事補アレックスが活躍するシリーズで 『誤殺』『絶叫』『冷笑』に続くシリーズ第4弾 『妄執』です。 ...続きを見る

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2007/02/04 12:04
これが北朝鮮の実態? 『受命』
これが北朝鮮の実態? 『受命』 「彼が生きているかぎり、 この国に未来はない」 かなり衝撃的な一文が帯にかかっている本です。 北朝鮮を舞台にした小説『受命』。 ...続きを見る

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2007/01/30 13:04
やっぱり戦国時代でしょ 『信長と秀吉と家康』
やっぱり戦国時代でしょ 『信長と秀吉と家康』 最近図書館に行っても、 どうしても戦国時代を描いた本が目についてしまう・・・。 ということで、日本人が大好きな戦国武将3人を描いた 池波さんの本です。 信長→秀吉→家康と続いた3人を リレー方式で描いた本。 ...続きを見る

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2007/01/24 00:21
今さらですが、『猛スピードで母は』
今さらですが、『猛スピードで母は』 第126回芥川賞受賞作だよね。 当時はずいぶんと話題になってたけど、 気になってたのにまだ読んでませんでした〜。 第92回文學界新人賞受賞作の『サイドカーに犬』も 収録されてます。 ...続きを見る

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2007/01/17 10:11
激動の昭和 『妻たちの二・二六事件』
映画『硫黄島からの手紙』が公開されていますが、 昭和の激動が始まった一つの事件が「二・二六事件」。 遺された青年将校らの妻たちは、 その後、どのように生きたのか・・・。 澤地久枝著『妻たちの二・二六事件』。 ...続きを見る

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2007/01/13 14:16
鎖国の江戸が日本に出現!?『金春屋ゴメス』
鎖国の江戸が日本に出現!?『金春屋ゴメス』 第17回日本ファンタジーノベル大賞受賞した、 新しい時代小説が誕生! 『金春屋ゴメス』。 シリーズ第一作だそうです。 ...続きを見る

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2007/01/10 11:00
一種の隣人トラブル 『火の粉』
緊迫感たっぷりだった『犯人に告ぐ』に続いて、 雫井脩介の本を読み終わりました。 『火の粉』。 ...続きを見る

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2007/01/09 18:15
意味不明 『TOUR 1989』
不思議な本を読んだ。 読み終わっても、不思議感が抜けない。 『ツアー1989』 ...続きを見る

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2007/01/07 01:05
この空気感〜『カフーを待ちわびて』
旅先の神社で絵馬に何気なく書いた「嫁に来ないか」という願い。 まさか本当に訪ねてくるなんて。。。 ...続きを見る

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2006/12/26 18:23
本当の 『anego』
篠原涼子主演でわたしの好きだったドラマ『anego』。 林真理子著の原作を読んでみました。 これがなんとまぁ・・・。 ...続きを見る

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2006/12/20 12:42
東野圭吾『容疑者Xの献身』
今、映画『手紙』が公開されてるよね。 同じ原作者の東野圭吾のベストセラー『容疑者Xの献身』を読みました。 ...続きを見る

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2006/12/16 16:01
待望の新宿鮫!
いったい何年ぶりの出版だったの 待ち望んでましたよ〜。 大沢在昌の新宿鮫最新刊『狼花』 ...続きを見る

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2006/12/13 00:23
話題の藤沢周平。シリーズ第2弾
シリーズ第1弾『消えた女』に続き、 版木彫り職人の伊之助シリーズの二作目『漆黒の霧の中で』を読み終わりました。 ...続きを見る

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2006/12/12 10:09
『ダヴィンチ・コード』のダン・ブラウン
言わずと知れたベストセラー『ダヴィンチ・コード』の 著者であるダン・ブラウン。 これまで、『ダ・ヴィンチ・コード』、『天使と悪魔』、『デセプション・ポイント』を読んだけど、 今回読了したのは『パズル・パレス(上)』『パズル・パレス(下)』。 ...続きを見る

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2006/12/04 12:17
書店が舞台『配達あかずきん』
またまた本好きにはたまらない!? 駅ビルにある書店・成風堂を舞台に、 しっかり者の書店員社員の杏子と 不器用だけど、勘の良いアルバイト店員・多絵の2人が 数々の難事件(?)を解決していく、全5編。 ...続きを見る

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2006/11/21 13:32
最後まで大満足『風の影』
電車の中吊り広告で絶賛されてたんだっけかな? スペイン生まれの作家による ミステリーロマン『風の影』を読了しました。 ...続きを見る

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2006/11/16 12:39
『鴨川ホルモー』って何!?
何ヶ月か前に「王様のブランチ」の読書コーナーで 紹介されてた『鴨川ホルモー』。 ホルモンじゃなく、ホルモー。不思議な響き・・・。 ...続きを見る

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2006/11/07 00:44
読むとツラくなってしまう『ガール』
久々のアップです。仕事とかでバタバタしちゃって。 もうこのままブログ、フェードアウトしようかと思っちゃったくらい。 でも、備忘録的な意味合いがあるので、また書き始めました。 で、奥田英朗の『ガール』です。 ...続きを見る

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2006/10/20 12:09
シリーズ第3弾『冷笑』
女性検事補アレックスが活躍するシリーズで 『誤殺』『絶叫』に続くシリーズ第3弾 『冷笑』です。 ...続きを見る

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2006/10/09 01:56
「豆腐屋ジョニー」食べました!
ここ何年かずいぶんと評判になっていた豆腐、 その名も「風に吹かれて、豆腐屋ジョニー」。 ようやく食べましたよ! そのお味はというと・・・。 ...続きを見る

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2006/09/29 23:54
直木賞受賞『風に舞いあがるビニールシート』
児童文学出身の作者による6編の短編集。 第135回直木賞の受賞作です。 ...続きを見る

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2006/09/26 14:04
戦国時代の短編集 『真田軍記』
7月に読み終わった池波正太郎の『真田太平記』。 今度は別の著者で別の角度から真田家のことについて 知りたいと思って、井上靖の本を手に取ってみました。 ...続きを見る

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2006/09/20 18:42
いいようのない暗さ。江國香織の小説
『東京タワー』『冷静と情熱のあいだ Rosso/江國香織』『きらきらひかる』『間宮兄弟』。 こう書いていくと、やっぱり江國香織はベストセラー作家よね。 久々に彼女の本を手にとって読んでみました。 なんとなくタイトルに惹かれた『思いわずらうことなく愉しく生きよ』。 ...続きを見る

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2006/09/17 16:43
明るい自殺未遂『天国はまだ遠く』
会社がイヤで、仕事がイヤで、人間関係もダメで、 恋人ともダメで、 鬱のような状態になってしまった私。 貯金をすべておろして、どこか北へ行って自殺しようと決心。 『天国はまだ遠く』。 ...続きを見る

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2006/09/16 01:11
一気に読んだ『犯人に告ぐ』
わたしの仕事相手だった人がこの作者と同級生だったらしく、 その昔、「今度デビューすることになった」って この作者や友人含めて、飲み会の席で話してたことがあったんだって。 その話を聞いてから、この作者のことが気になってて、 初めてこの人の本を読んでみました。 ...続きを見る

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2006/09/15 00:20
救いようのない暗さ。松本清張の短編集
『黒革の手帖』『けものみち』『砂の器』とか、 ドラマ化されることも多い松本清張。 しっかりとした落ち着きある描写で、 この人の作品には当たりはずれが少ないから安心して読める。 ...続きを見る

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2006/09/06 18:37
決起理由が知りたい『鎮魂「二・二六」』
先月、靖国神社のみたままつりへ行ったんだけど、 その時以来、なんとなく“あの”戦争について気になってます。 だってさ、学生だった時は 縄文・弥生とか明治維新までは勉強した覚えはあるんだけど、 それ以降の時代は、授業の時間が足りなくなっちゃって 「戦争がありました」「原爆を落とされ終戦になりました」 くらいしか習わなかった気がするんだもん。 ...続きを見る

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2006/08/31 13:08
精神科医・伊良部シリーズ『町長選挙』
『イン・ザ・プール』、直木賞受賞作『空中ブランコ』に続く あの精神科医・伊良部シリーズの第3作目。 ...続きを見る

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2006/08/28 01:20
銀座でおいしくないランチを食べた
先日、写真家・星野道夫氏の写真展を見に 銀座の松屋へ行ってきました。 星野道夫氏は26歳の時にアラスカへ渡って以来、約18年間 自然、動物、植物、極北に生きる人々を撮り続けてきた人。 ...続きを見る

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2006/08/25 20:04
クライマー山野井の闘い『凍』
『深夜特急』で知られる沢木耕太郎のノンフィクション。 何故?なぜ、そこまでして過酷な山に登るの? ...続きを見る

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2006/08/25 00:38
劇団ひとりの『陰日向に咲く』
50万部を超えたという、 劇団ひとりの処女小説『陰日向に咲く』を読み終わりました。 ...続きを見る

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2006/08/22 13:41
女性が活躍する新シリーズ『狂った真実』
市民財団で働くジェニー・ケインシリーズが好きだったけど いつの間にか終わっていたのかな? 犯罪ノンフィクション作家のマリー・ライトフットシリーズが 始まったようです。 ...続きを見る

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2006/08/21 20:11
藤沢周平『消えた女』
『蝉しぐれ』や『たそがれ清兵衛』、『隠し剣 鬼の爪』とか 名もなき武士たちを丁寧に描く藤沢周平。 この人の著作を読むと、 描かれていることは復讐だったり、 お金のために人を殺したりする話だったりするんだけど、 何故か心がおだやかになるのです。 ...続きを見る

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2006/08/21 01:27
山岳&冒険&テロ小説
久々に読書期間を持てました。早速読んだのが、『天空への回廊』。 映画『ホワイトアウト』や『クリフハンガー』、本『神々の山嶺』、『灰色の北壁』 のような山岳小説です。 ...続きを見る

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2006/08/20 16:22
シェルパ斉藤の『犬と旅に出よう』
バックパッカー作家のシェルパ斉藤の 飼い犬と一緒に旅に出た紀行本。 ...続きを見る

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2006/08/10 10:41
シリーズ2作目『絶叫』
前回の『誤殺』に引き続き、 女性検事のアレックスが活躍するシリーズ第二弾『絶叫』。 ...続きを見る

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2006/08/02 22:50
よしもとばなな『イルカ』
前に行った、「本の仕立屋さん」展に出展されていて ちょっと気になっていた、 よしもとばななの『イルカ』を読み終わりました。 ...続きを見る

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2006/07/28 17:24
石田衣良の風説の流布『波のうえの魔術師』
『池袋ウエストゲートパーク』の著者で 最近はテレビでもよく見かける石田衣良が こんなジャンルの小説も書いてるなんて、驚いた。 『波のうえの魔術師』。 ...続きを見る

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2006/07/26 22:00
『ロマンスのR』
スー・グラフトンの 女性探偵キンジー・ミルホーンはわたしの好きなシリーズの一つ。 『ロマンスのR』を読み終わりました。 ...続きを見る

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2006/07/15 11:24
とうとう完結
何ヶ月にもわたって読み続けていた 『真田太平記』が十二巻でとうとう完結。 ...続きを見る

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2006/07/13 13:48
『神の手』
読み終わりました。パトリシア・コーンウェルの 検屍官シリーズ『神の手』。 ...続きを見る

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2006/06/30 11:04
女性が活躍するシリーズ
検死官のケイ・スカーペッタ/パトリシア・コーンウェル、 探偵のキンジー・ミルホーン/スー・グラフトン。 女性が活躍シリーズはやっぱり好き。 ...続きを見る

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2006/06/22 21:18
屋久島行きたい!
7〜8年前にプライベートで屋久島に行ったんだけど、 つい最近、屋久島カヤックツアーがあったのです。 残念ながら、仕事でサッポロへ行っていたので、 参加できなかったのですが。。。 ...続きを見る

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2006/06/19 22:17
『博士の愛した数式』観ました
先日の『県庁の星』と2本立てで、 『博士の愛した数式』を観てきました。 ...続きを見る

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2006/06/08 14:36
『信長の棺』読み終わりました
小泉首相が読んだ?という、 話題の本『信長の棺』を読み終わりました。 先日放送していた“日本人が好きな偉人”で第一位になったのかな? あの織田信長の屍はどこにあるのか、 という謎を追ったストーリー。 ...続きを見る

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2006/05/28 14:23
司馬さんの描いた忍者『風神の門』
先日読み終わった『小説石田三成』に引き続き、 歴史小説本の一種、『風神の門(上巻)・(下巻)』を読み終わりました。 関ヶ原戦後、大阪冬の陣・夏の陣へと進んでいく頃の 伊賀の霧隠才蔵と甲賀の猿飛佐助の活躍を描いた小説。 NHK大河『功名が辻』の最後の方の時代かな。 ...続きを見る

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2006/05/12 12:40
いつの間にか始まった『となり町戦争』
第17回小説すばる新人賞受賞作。 普通に暮らしていた会社員の僕の元に届いた町の広報。 町民税の納期や下水道フェアの告知とともに、 そこには、となり町との開戦のお知らせが書かれてあった。 ...続きを見る

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2006/05/10 11:36
賢将なのか愚将なのか・・・『小説石田三成』
何ヶ月もかけて『真田太平記』(池波正太郎著)を読んでるんだけど、 池波さんのこの小説では、 石田三成は頭でっかちで、他の豊臣の家臣たちに信頼される器になく、 どうしようもない大将として描かれているのです。 いったいこの人はどんな人だったの? と思って、 この小説を読んでみました。 ...続きを見る

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2006/05/01 10:29
何故そこまでして山に登るの?『灰色の北壁』
映画にもなった『ホワイトアウト』に続く、 真保裕一の山岳ミステリー集『灰色の北壁』。 ...続きを見る

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2006/04/30 13:05
孤独だった男の物語『サウダージ』
先日読んだ、『ギャングスター・レッスン』の続編。 柿沢と桃井の裏金強奪のプロコンビに加わった20歳のアキ。 実践訓練が終わり、次の仕事までのつかの間の幸せな時。 ...続きを見る

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2006/04/17 17:06
『食いものの恨み』 島田雅彦
ともかく、食べて、食べて、食べまくる。 すっぽん、フォアグラ、上海蟹、ふぐの超豪華料理から 屋台の焼きそば、立ち食いそば、ちゃんこ、まずい学食、台湾やインド料理まで。 ...続きを見る

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2006/04/16 00:35
本好きには堪らない+++本の仕立屋さん +++
仕事友達とのランチで、銀座に行ってきました。 友達と別れた後、久々の銀座なので、 ウィンドーショッピングしようと中央通りを歩いていたら たまたま目に付きました「本の仕立屋さん」展の大きなポスターが。 本好きのわたしにはたまらない魅力的な文字です♪ さっそく行ってみました。 ...続きを見る

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2006/04/09 13:38
裏金強奪養成『ギャングスター・レッスン』
少し前に読んだ『ヒートアイランド』の続編が、 今回読み終わった『ギャングスター・レッスン』。 ...続きを見る

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2006/04/01 12:24
『水曜の朝、午前三時』
「もし、あの人との人生を選んでいたら……」。 1970年の大阪万博のホステスとして働いていたとき、 将来の外交官として嘱望されていたあの人に出会った。 45歳で死んだ女性詩人が、娘のために遺したテープに彼との恋物語が語られていた。 ...続きを見る

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2006/03/26 23:37
『優しい音楽』 by瀬尾まいこ
3組の恋人たちを描いた3編の短編集『優しい音楽』。 どれもちょっとだけズレた恋人たちの話なんだけど、 お互いのことや家族のことがとっても大切、というのを気づかせてもらえる。 そんなとってもやさしい話でした。 ...続きを見る

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2006/03/14 14:14
季節はずれの『クリスマス・ストーリーズ』
奥田英朗・角田光代・大崎善生・島本理生・盛田隆二・蓮見圭一 人気作家が贈る、クリスマスをめぐるアンソロジー。 『クリスマス・ストーリーズ』。 ...続きを見る

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2006/03/08 13:24
最近の小池真理子は・・・
今までになかったような恋愛小説『恋』。 ‘96年の直木賞受賞作で、わたしも大好きな作品。 倒錯した世界に官能的な匂いもただよう本だった。 3人の不思議な関係。ラストで涙もでてしまった。 ...続きを見る

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2006/02/26 13:53
警察の実態がこれだったら・・・、『震度0』
『半落ち』、『クライマーズ・ハイ』で知られる横山秀夫。 新聞記者だった経歴を生かして、 数多くの警察小説も書いている作家さん。 ...続きを見る

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2006/02/19 01:11
日本ホラー小説大賞受賞 『夜市』
瀬名秀明『パラサイト・イヴ』、貴志祐介『黒い家』などが 以前大賞を受賞したことがある、 日本ホラー小説大賞の第12回の大賞に選ばれたのが、 恒川光太郎の『夜市』。 ...続きを見る

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2006/02/14 00:13
ダルグリッシュ警視長シリーズ by P.D.ジェイムズ
ミステリの女王であるP.D.ジェイムズの本を読みました。 ダルグリッシュシリーズはおもしろいのよね。 ...続きを見る

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2006/02/11 18:50
『いま、会いにゆきます』 の市川拓司の本
こんなにブームになるかなり前に『いま、会いにゆきます』 を 読んだ時、やっぱり少し泣いた憶えがする。 本全体にただよう浮遊感がとても気持ちよかった。 今回、市川拓司のこの本を読み終わった時も、 なんだかさわやかな気持ちになれたな。 ...続きを見る

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2006/02/10 12:46
『三谷幸喜のありふれた生活』
「The有頂天ホテル」が大ヒットしてるということですが、 残念ながらまだ未見です。 う〜見たい、という思いを抑えて読み終わったのが、 ...続きを見る

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2006/02/07 13:10
こんな私でもまだ恋ができるの?『千日紅の恋人』
最初は死別、2回目は2年で離婚。バツ2、38歳の時子。 老人介護施設でパートをしながら、 父が遺した古いアパートの管理人を母に代わってやっている。 家賃の回収、賃貸人や近所から持ち込まれる苦情処理、アパートの修繕管理。 やることはいろいろ。 日々の生活に追われていたある日、新しい賃貸人が入居してきた。 ...続きを見る

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2006/02/03 12:53
税を納めずに20億を相続する『永遠の旅行者』
元弁護士の真鍋の元に、ある老人から依頼があった。 「自分が持っている財産すべてを孫娘に相続させたい。  しかも日本国に一円の税金も納めずに。」 ...続きを見る

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2006/01/30 23:47
『隠蔽捜査』。警察庁エリートキャリアの役目とは
『隠蔽捜査』読了。 ほとんど期待してなかった分、スピード感もたっぷりで おもしろかったわ。 ...続きを見る

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2006/01/23 23:48
それぞれの恋愛模様 〜『I LOVE YOU』
ひとの恋愛って気になったりすることがある。 いったいどうやって始まるの? どんな恋愛をしてるの? なぜ別れてしまったの?って。 ...続きを見る

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2006/01/22 19:29
宮本輝独特の暗さ
宮本輝の作品には好き嫌いがある。 好きなのは『草原の椅子(上)・(下)』 『彗星物語』 『優駿(上巻)・(下巻)』かな。 ...続きを見る

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2006/01/14 19:10
川上弘美の『古道具 中野商店』
川上弘美って、彼女独特の浮遊感がすてき。 “くまにさそわれて散歩に出る”。 こんなフレーズで始まるのが、以前読んだ『神様』 ...続きを見る

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2006/01/05 18:20
島本理生の感性
前に彼女の『ナラタージュ』を読んでいて、 ちょっと注目していた女性だったんだ。 ...続きを見る

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2005/12/13 13:13
宮部みゆきの時代小説は
仕事が忙しかったのと、 沖縄旅行に行っていたのとかあって、 しばらく本を読めなかったんだけど、 ようやく読み終わったのが、 宮部みゆきの『孤宿の人(上)』と『孤宿の人(下)』。 ...続きを見る

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2005/11/26 16:42
やっぱり、装丁って大事
昨日に引き続き、 一日で読了。 ...続きを見る

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2005/11/01 23:11
ある意味、かなりこわい本 『明日の記憶』
池波正太郎の 真田太平記(全12巻) を併読しつつ、 今日読み終わった本は、 ...続きを見る

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2005/10/31 23:06
やっぱりうまい。藤沢周平
藤沢周平 『驟り雨』 読了。 ...続きを見る

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2005/10/15 12:03
久々、泣く・・・
司馬遼太郎の『箱根の坂』を 読み終わった次に私が手に取った本。 それは・・・・ ...続きを見る

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2005/10/13 17:17

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