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智くんは草間彌生展へ行ける?

すっかりまたまたご無沙汰しているブログ・・・。 ツイッターがメインになってるのでね~。 近況。 ここ数年はすっかり美術館行きが趣味となってます。 2017年2月24日現在までに今年行ったものは 九博で初夢を&初音の調度@九州国立博物館 マリメッコ展@渋谷Bunkam…
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2013年の舞台&映画&展覧会&本

もう間もなく2013年も終わり。毎年どんどん日が経つのが早いです。 でも、2013年も舞台をたくさん観られて充実の観劇でした。 見たいものはもっともっとあったのですが、常に金欠で(>_<) 美術展も映画ももっと行きたかったなあ。 お金の問題を抜きにしても、 嵐にはもっともっと会いたかったなあ。 ワクワクもアラ…
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3.11 あの日から二年

確定申告の季節になった。 そして、あの日から二年が経った。 いつもいつもあの日のことはすぐに思い出すけど、 この日が近づくと、 さらにあの日のことを近く感じる。 2年前の3月11日のエントリー。 →  東北には直接の知り合いがいなかった私なので、 関東に住んでいる家族や友人、知り合…
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2012年の本&舞台、そして2013年の観劇予定 & ご挨拶

もう間もなく2012年も終わり。 毎年どんどん日が経つのが早いですね。 年明け早々から仕事が忙しい気がしますが、 でも、2012年も舞台をたくさん観られて充実の観劇でした。 そして、うれしいことに、 嵐ファンになってから、アラシゴトが忙し過ぎて、 本を読む量が、ファンになる前の約1/3に減っていたのですが、 今年は…
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輪番停電の詳細です(PDFファイル)

明日(3/14)の輪番停電詳細(リンク先はPDFです) 13日(日)23:00時点。随時変更される可能性ありです。 市の中でも、グループ分け(区や町単位で)が細かくされているようです。各市などの公式HPに、区分分けが掲載されていましたが、アクセス集中して繋がらない可能性あります。 3/14(月)朝9:00発表分 ht…
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2009年の備忘録的なもの&昨晩のテレビ

昨晩のZEROの翔くん。心なしか、目が腫れてたような・・・。 寝てる?大丈夫? 日テレの五輪テーマ曲も嵐さんになったことだし、 元旦のデイリーでも言ってましたが、 翔くん、きっとバンクーバーに取材しに行くんだろうし。 北京と違って、カナダは遠いから大変心配でございます。。。 でも、バンクーバーはとってもいいところよ。大好き!…
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思いがけないとこで見た、潤くんの名前

よーやく先週の「嵐ちゃん」をチェックいたしました! そしてよそー通り、大口開けて笑っちゃいました。 嵐ちゃんを見て、こんなに笑ったのは初めてかも(^^) モテ嵐で5人があせって(落ち着き払ってる最年長さんを除く)ジタバタしたり、 翔くんが首の血管を浮き上がらせて「まつしまー!!!」って言い合いしてたり、 潤くん含めて5人が楽し…
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京劇とジャニーズの皆さま方

昨日の朝の智くんのラジオがすっごくかわいかった! って、朝早々に姉からメールが届きました(^^) ヒマになって、よく食べ、よく寝てるから、 「お腹まわりが分厚くなってる」って! 「危機感、感じてる」って! でも、「これ以上にはならないから、心配しないで」って♪ うん、うん。顔の黒さはすごかったけど、 先週のMステや今朝の…
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本はこんな感じで。2008年に読んだ本。

先日は、今年見た映画をまとめましたが、 今年読み終わった本についても書いておこうかと。 ただ、読んだ本って、 結構“人”が表れるような気がするので、ちょっと恥ずかしいけどね。 まっ、2008年に読了した本をまとめて。 あくまで個人的備忘録で、記事も長いので、 興味がある方のみお進み下さいませ(^^) ちなみにエッセ…
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嵐のスクールカレンダー

嵐のスクールカレンダーが、 たった今、宅配便で届きました! もったいなくって、レシピブックの方を見ただけだけど、 もうね、買って良かった・・・。最高です。 少し落ち込みモードに入ってて、 この3日間、記事アップしてなかったんだけど、 レシピの方を見て、号泣モードにスイッチ入っちゃいました。 わたしはやっぱり嵐が大好…
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怒濤の嵐ゴトでした・・・

リーダーの個展に合わせて、 西日本から嵐友が遊びに来てくれました。 彼女が来てた4日間、 2人でのミニミニ嵐会、4人での嵐会、3人での嵐会と、 怒濤の日々でした。 あんまり詳しいことは載せませんが、 ちょっと遠いあんなところへ食べに行ったり、 道明寺潤くんが行ったはずのあそこへ食べに行ったり、 あそこで一緒に写真…
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BOAOの松本潤さん

BOAO買いました。 ステキだよ、松本潤、ステキすぎるよ。 昨日、本屋に行った時は、 先に山Pさんのananを見た後だったので、 BOAOの衝撃はそれほどなかったんだけど、 今日、じっくりじっくり見てたら、泣けてきたよ。。。 たまらないよ、松本潤さん。。。 あんなに難しい色合いの服を着こなして、 あん…
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おもしろい!『鹿男あをによし』

うわ~、かなり久々の読書ブログ。。。 読書記事は備忘録のために、ブログ書いてるはずなのに、 この本も、いったいいつ読み終わったのかまったく覚えてない。 怒濤のように嵐ゴトをアップしてるからな。 だって、2年前にブログ始めた当初から書いてた本の記事の数と、 この半年くらいから書き始めた嵐の記事の数が、 もうすぐ同じくらいの数に…
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真保裕一 『最愛』

久々の読書記事です。約1ヶ月ぶり? でも、この本、1ヶ月以上前に読み終わりながらも、 嵐ゴトが怒濤のようにあったので、 まったく記事を書けなかったのです。真保裕一 『最愛』です。 ◆◆◆ 18年間もの間、音信不通だった姉が 意識不明の危篤だという連絡が入った。 頭部に銃弾を受け、病院に運ばれたという。 伊吹という…
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石田衣良のラブストーリー『美丘』

『池袋ウエストゲートパーク』の著者・石田衣良は何冊も読んだことがあるけど、 わたしの記憶にある限り、 今まで彼のこんなにストレートなラブストーリーは 初めて読んだ気がする。『美丘』。 またまた久々の読書記事。 この本も1ヶ月近く前に読み終わってたんだけど、 嵐ゴトが多くって、記事アップできてませ…
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『マグマ ~小説国際エネルギー戦争』

今回の中越沖地震の発生で、 問題が続々発覚している原子力発電所。 そしてこの夏の猛暑による電力不足問題。 たまたまだったんだけど、タイムリーな本を読みました。 『マグマ 小説国際エネルギー戦争』。 かなり久々の読書記事。 この本も1ヶ月以上前に読み終わった本だったんだけど、 嵐ゴトが多くって、記事…
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旬くんの舞台『お気に召すまま』観覧

行ってきました! 渋谷文化村で公演している小栗旬くん&成宮寛貴くんの シェイクスピア舞台『お気に召すまま』。 以下、ストーリー&演出含め、ネタバレなので、 ネタバレNGの方はご遠慮くださいね。 あっ、以前、『お気に召すまま』の翻訳は読んでおいたのですが、 今回また舞台観覧直前に、 今度は舞台の基本となっている松岡和子訳…
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ひととどう関わればいいの? 『浮世でランチ』

この著者は前から気になってました。 わたしが取ってる新聞の日曜版だったかな、 エッセイ風のを連載してたから。 自分自身の自信のなさとかひととの距離の取り方とか、 結構、“素”なのかな、と思わされる文章を書いてたから。 芥川賞の候補作になったデビュー作はまだ読んでないんだけど、 図書館で見つけたので読んでみました。 『浮…
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直木賞受賞作 『対岸の彼女』

以前から読んでみたいと思っていた角田光代の小説。 ベタですが、図書館で見つけたので読んでみました。 第132回 直木賞受賞作『対岸の彼女』。 人付き合いを苦手とする主婦、小夜子は 3歳の娘を連れて公園をさすらう日々を送っていた。 ある時、思い切って、もう一度社会復帰することを決心。 何度も面接で落とされ、ようやく…
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とても心地よい小説『かもめ食堂』

なにが始まるでも、なにが起きるでもない、 淡々と過ぎていくんだけなんだけど、 なんだろ。この心地よさは。群よう子の小説『かもめ食堂』。 父親と2人で暮らしていたサチエ。 会社を辞め、宝くじで当たったお金を元手に、 ヘルシンキで食堂を始めた。 看板メニューはサチエが握る“おにぎり”。 幼く見えるサチエのことを、子ども…
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NHK前ワシントン支局長著の『ウルトラ・ダラー』

9・11同時多発テロの報道など、 NHKの前ワシントン特派員として知られる手嶋龍一。 彼による、北朝鮮のニセドル札紙幣をめぐる小説。 イギリスBBCの東京特派員として、 世界各国を飛び回るスティーブン・ブラッドレー。 密かに諜報員としても活動している彼は、 北朝鮮によるものとされる超精巧なニセドル札「ウルトラ・ダラー」の…
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『バイアウト 上下』 (ハゲタカ2)

先日読んだ、外資系投資ファンド企業小説『ハゲタカ』の続編です。 同僚、そして弟分としてかわいがってきたアランの身に 何が起こったかさえ知らずに、 一年間の海外放浪生活の末、 日本に舞い戻った投資家・鷲津。 何かに駆り立てられるように、 企業買収を繰り返していた。最初の大型標的は、 前作でライバルだった芝野が、 …
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お箸を買いたくなる。『究極のお箸』

この前、銀座の箸専門店へ行ってきたという記事をアップしましたが、 その前に、この本を読んでから行ってきました。 箸専門店の「銀座夏野」を経営する著者。 日本伝統の箸、ガラス箸、用途別箸などをはじめに、 箸職人さんたちの現場の話、漆のこと、箸のマナーなど、 お箸について、いろいろと語ってくれる。 ◆◆◆ …
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約1年半ぶり『大きな熊が来る前に、おやすみ。』

久々の島本理生の小説です。 約1年半前に読んだのが『一千一秒の日々』。 で今回は、短編集『大きな熊が来る前に、おやすみ。』。 過去、父親から威圧的な態度を取られた女性が、 今度は同棲する恋人から受けた暴力におそれを感じている。 でも彼の理由を知った時に。       ・・・「大きな熊が来る前に、おやすみ」 恋人…
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涙・涙の『きいろいゾウ』

先日読んだ『夜の公園』はちょっと悲しくなってしまう話でしたが、 今回読み終わった『きいろいゾウ』はあたたかい涙が流れてしまう、 とってもいいストーリーでした。 そんなに売れてない小説家の夫・無辜歩(ムコさん)と、 生き物たちの声が聞こえる、少し不思議な妻・妻利愛子(ツマ)夫婦。 虫やカエルの鳴き声でうるさいほどの、 …
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2人はどうなる?『図書館内乱』

『図書館戦争』に続くシリーズ第二弾の『図書館内乱』です。 第一弾も勢いがあって、おもしろかったんだけど、 今作も前作の勢いのままで、一気に読めました。 図書館の自由を守るために結成された、 戦闘部隊「図書特殊部隊」の隊員である笠原郁。 仕事をひた隠しにしていたが、 田舎から両親が仕事場見学に来ることに。 上司で…
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さみしい・・・。『夜の公園』

小泉今日子出演の映画『センセイの鞄』の 原作者である川上弘美の小説『夜の公園』です。 真夜中の公園を歩くリリ。 やさしい夫、立派なマンション、ちょっとした仕事。 申し分のない環境にいるはずなのに、どこか不満。 それは夫のことがそんなに好きじゃないから。 公園ですれ違うだけだった青年から スーパーで声をかけられたことから…
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江戸読み物『ねこのばば』

先日読み終わった、『しゃばけ』の 一太郎シリーズの第三弾『ねこのばば』。 江戸有数の薬種問屋の息子・一太郎が絶好調!? 体が弱く、食も細いはずなのに・・・「茶巾たまご」 妖になろうとした猫がいなくなった。 隔離されたとされる寺では僧が殺された・・・「ねこのばば」 犬神である佐助の過去にはこんなことが・・・「産土」…
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NHKドラマになった『ハゲタカ 上下』

企業買収、M&A、投資ファンドなど、 外国企業による買収を描いた小説『ハゲタカ(上)』。 バブル崩壊から15年経っても、不景気に苦しむ日本。 NYの外資系投資ファンドの社長・鷲津は、 再生不可能な企業を次々に買収していく。 企業買収、再生プラン、投資ファンドなどの実態を 実際の買収劇をベースに描いていく。 鷲津は本当に…
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小栗旬の舞台『お気に召すまま』&7月ドラマ

わたしは、花男の道明寺潤くんの大ファンですが、 わたしの姉は、花沢類旬くんのファンです。 花男2放送時は、姉と一緒に中毒になってしまい、 毎日が大変なことになってました。 と言いつつも、潤くんが出演した ドラマ『きみはペット』や、2人が共演した『ごくせん』、 『花より男子』『花より男子2』(一体、何度繰り返し見たことか)…
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