お気楽SOHO人の今日も嵐な日

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zoom RSS JUN STYLE最終回@9/24のジュンスタ

<<   作成日時 : 2011/09/24 14:51   >>

ガッツ(がんばれ!) ブログ気持玉 396 / トラックバック 0 / コメント 0

とうとうジュンスタ終わってしまいました。
空虚感かな。ぽっかりと穴が。



「おはようございます。
10月5日いかがお過ごしですか?
嵐の松本潤です。

えー、今日から、この嵐・JUN STYLEがスタートします。
えーー、まだなんかね、始まった感じがあんまなくて、
どーしてこーかなーって、まだ模索状態なんで。
ま、これからどんどん形になっていけばいいかなと思ってるので、
最初の方が聞き苦しいとこもあるかもしんないですけど、
正直、よろしくお願いします。

では、これからの約30分、僕松本潤とおつきあい下さい。」


えーーー、第1回の放送です。今のが。
今聞いてもらいました、2002年10月5日のJUN STYLEです。

今日は2011年9月24日です。
おはようございます。
えー、皆さんお間違えなく(^^)

いや〜変わる?声?
若干高いのかな?なんかね。
っていうのか、若干イケイケな感じがするよね?
ははははっ。

そんなトーンでやってたの?みたいな感じがしますけれども。
懐かしいですねー。


えーー、9年前の10月ですね。
そして9年経って、今日がいよいよラストとなります。

では、約30分間、僕松本潤とおつきあいください。
JUN STYLEスタート。



PIKA★NCHI

ジュンスタが始まって、

「おはようございます。10月5日いかがお過ごしですか?
嵐の松本潤です。」


といつものセリフなのに、違和感があったのは、
まだ10代だった潤くんの声だったからなのね。
声が高い。
ごくせんの年だけど、どっちかと言うと、金田一の声みたい。


でも、始まった当初から、
オープニングのセリフはまったく変わってなかったんだね。。。




リスナーからの想い出ということで、
嵐がゲストに出た時のこととか、
智くんが潤くんの誕生日の時に来た時とかの話を。


↓ その当時の放送がかかりました。

Nack5 SATOSHI STYLE! ←めちゃめちゃテンション高い智くん

おめでとーーーーー!!!!!

いやぁ、まつもっさん、おめでとう。

まつもっさん、座って、座って。

何やってんだよ(苦笑)

さぁ!今日のSATOSHI STYLEはねー!
皆さん!

ちょっと待て待って、JUN STYLE!
まーまーまーーー。
今日のSATOSHI STYLEはねー、
今日二十歳の誕生日を迎えた、
松本潤くんと一緒に番組を進めていきたいと思います!

今日は、僕大野智がスペシャルバースデープレゼント、
「SBP」です!!!



智くんがたまーーに見せる、
めちゃめちゃテンション高いVer.のリーダーでした(^^)



なつかしいー!
これいつ? 20歳ってことは、、、2003年?
自分が始めて一番最初の誕生日、乗っ取られるって。
まー、そんなこともありますね。
なつかしいね。そんな前なんだね!
そう考えるとね。



坂本龍一さんとボイスメールをやった時のこととか、
食事をご馳走になった時とか、
NYで会った時のこととかを話す潤くん。

ホントにこの番組やってなかったら、
坂本さん、ただ好きで、曲きいてるだけだったはずだから、
ありがたい限りです。ホントに。

いや〜いろんなことを思い出しますな。
振り返ってると。





カラサキさんと料理をしたこともありましたね、
というリスナーからのお便り。

その当時の想い出を語る潤くん。
メレンゲを作ったこともあったそうです。
カラオケ屋さんでも録ったことがあったとか、
山口くんとビリヤード対決したり、
旬くんと外でラジオやったり。

いろんなことやらせてもらったし。

最近は落ちついて、というか
スタジオでずっとやることが多かったですけど、
昔はホントに、ラジオ番組なのに、
「なんで、このJUN STYLEってラジオなのに、こんなにロケがあるんだろう」
っていうくらい、
すげーー頻繁にロケやってたから、
聞いてる人たちも、そういう印象があったのかもしんないですけどね。



分娩室でJUN STYLEを聞きながら産んだ子は、
6歳になりました。
というリスナーからのお便り。

すごいね。
結婚式の控え室で聞くとかっていうのはわかりますけど、
分娩室で陣痛に耐えながら聞くのが
正しい番組なのかっていうのは、ちょっとわかんないですけど(笑)
ありがたいですね。

歴史感じますね。
こうやって、
なんかリスナーの人も、それぞれ、そん時のシチュエーションとか、
なんかいろんなことを思い出しながら番組を聞いて下さってるような、、
気がしますが。
はい。



ジュンスタで潤くんが自分の好きなアーティストの話を
するのが好きでした。
というリスナーからのお便り。

さっきもスタッフの人と話してたんだけど、
昔、もっとDJぽかったよねって(笑)

たしかに、始まった時からずーーっとやらせてもらってたんですけど、
どの曲をかけるのか、とかは、
お薦めしてもらったりっていうのはもちろんありますけど、
最終的には自分で選ばせてもらってて。

特に前半は、その当時聴いてた曲とか、
昔聴いてて思い入れの強い曲とか、
そういう曲をすごいかけさせてもらってましたね。

結構、後半さ、
土曜のこの時間帯意識しつつ、
ゆったりめの曲とかかけてるじゃないですか。
なんか最初の方は、イケイケっぽかったよね(笑)
さっきの1回目の放送とか聴いててもさ。

-----------------

メールもいただきましたけど、
嵐の新曲をリリースする時に
ちゃんと最後まで、コーダとかに乗っからずに
最後まで聴けてうれしかったです、っていうメールとかもありましたけど、
ホントに、スタッフのカラサキさんが最後まで曲を大事にしてくれた、
っていう印象がありますね。
感謝してます。
はい。

なんか、そういう風に、自分の好きな曲だったり、
自分たちの曲もそうですけど、
自分の好きな音楽を届けて聴いてもらえるっていうのは、
うれしかったですね。
はい。


Happiness

私は、潤くんが、よくPRINCEの曲をかけてた印象があるな。
嵐の曲もだけど、外タレの曲をかけてた印象がある。



わたしにとってのJUN STYLEをひとことで言うと、
「感動」です。

リスナーの方の投稿や潤くんの言葉に心温まるものが多くて、
毎週泣きそうになるくらい感動してました。
潤くんの言葉ひとつひとつには、やさしさがあります。
というリスナーからのお便り。

私も10月から新しい目標に向かって歩き始めます。
ずっと潤くんのラジオに助けてもらっていたので、
これから自分に負けそうな時、どうなってしまうのかと不安もありますが、
私もこの機会にもっとステップアップして
自分の時間を大切にしながら頑張ろうと思いました。
JUN STYLEは終わってしまいますが、
新しい出発を決めた潤くんは、
これから始まるチャンスに出会うために、一呼吸をして、
もっと成長していくんですね。
そしてまた新しいラジオ番組を作る時が来ることを楽しみにしています。
いつも、新しい一歩を進み続ける潤くんのことは、
ずっと大好きです。
というリスナーからのお便り。


ホントに、今日、まで、、
たくさんの方に、メール、お便り、FAX送っていただきました。
ホントにありがとうございました。

まー、まだ10代ですね。
19になったばっかかな。
の頃だと思うんですけど。

そういう意味では、一番なんかこう、、、
荒れていた時期なのかなって思うんですよ。
荒れてたっていうか、なんかこう、「探してた」つーか、、、。
なんかいろんなことに悩みながらも、
自分なりに考え、自分なりの考えを押しつけ(笑・笑)
なんかこう、、10代特有の大人になるための、
なんか最後の悪あがきみたいなのをしてたのかな、
なんて、、、思ったりしますけど。

うーーーん、そのころからずっとやらせてもらってて、、、、
なんかね、声のトーンとかも、それこそ、
今日のメール見てて思いましたけど、
「なんでコイツはちっちゃくボソボソとしゃべるんだろ」みたいな、
なんかそういう印象だったみたいです。

僕自身は、今はそういう記憶がないですけど、
申し訳ないくらい(苦笑)
でも、そうだったんだろうし、
なんかこう、ラジオの番組を自分でやらせてもらえる時に
うーーん、あんま着飾んないで、
思ってることをしゃべろうと思ってたと思うんですね。

ま、それがちゃんと聞きやすい番組になるのに
時間がかかってしまった気がしますが、
それに辛抱して下さったスタッフの皆さん、そして、
それを電波に乗っけても、
メールなり、お便りを下さったリスナーの方々には
ホントに、感謝、感謝感謝で、感謝以外、何ものでもないなって
やっぱ思いますし。

ま、9年って、ホントに長い時間だと思うんですよ。
小学生が中学卒業するわけでしょ?
よっぽどだと思うんですけど。

その間、自分がどういうことを考じてるかっていうのを
こう、、、テレビとか、とはまったく違う形で、
声で届けられるっていうので、
すごくなんか、親近感がわきました、
って言って下さる方たちもたくさんいましたし、
うーーーーん、なんか、この、、
構えずに、声だけで発信できる感じっていうのを、は、
すごく自分の中でも楽しかったですし。

あの、先週とかも言いましたし、
もっと前にも言ってたけど、
あのーー、リスナーの人がさ、
ホントに思ってることを直接言ってきてくれて。
コンサートのことにしてもそうだし、
なんか、髪型変えてください!とか(笑)
ホントに思ってることを素直に投げてくれるのを
ずっと、なんか、自分で目を通して、
「こういうこと思ってんだな」っていうのを、
直接的にやり取りできたのが、すごくよかったですね。
うん。。。

そういう意味では、
まー、直接、今、JUN STYLEにメール送ってくださって、
そういう風にコミュニケーションとれるのがなくなってしまうのは
僕自身もさみしいですが、
自分で決めたことですからね。
はい。

ま、、あの、このJUN STYLE9年やらせていただいて、
それこそ料理やったり、ロケ行ったり、
ゲストの人に来てもらったり、いきなり自分の番組乗っ取られたり、
ホントにいろんなこと、ありましたが、
ホントになんかこう、
自分らしくやらせてもらえたっていうのが、
僕は、、一番うれしかったですね。
その自分らしくやっているのを、土曜のこの時間帯に聴いて頂いて、
それでリアクションをもらえるのが、すごくうれしかったです。
はい。

えー、この番組は今日で終わりますが、
これからも皆さんとコミュニケーションを取れる場をですね、
ちゃんと用意して、
ふだん思ってることをちゃんと聞けるような人でありたいなと思いますし、
この番組終わっても、
皆さんにメッセージだったりを伝えていきたいと思っているので、
これからも、末永くよろしくお願いいたします。

では、ここで聴いて頂きましょう。嵐でアオゾラペダル!


アオゾラペダル


来週からこの時間でラジオが始まる、
カメナシさんからのメッセージ。

<エンディング>

マイガール

エンディングです。

エンディングは、嵐で『マイガール』聴いてもらってます。

えー、インフォメーションさせてもらいます。

寺山修司さん原作、蜷川幸雄さん演出の舞台
『あゝ、荒野』に出演します。
埼玉公演は、10月29日から11月の6日彩の国埼玉芸術劇場・大ホール。
東京公演は、11月13日から12月の2日青山劇場です。

もうこの放送が流れてる頃には、
稽古をガッツリやってる最中だと思います。
えー、皆さん、劇場でお待ちしております。


さて、このあとのNack5は、
CMを挟んで「EXCITING SATURDAY」にお返ししたいと思います。
再び、ホリエユカリさんにお返しします。

えー、ホリエさん!
先週はお手伝い本当にありがとうございました。
「EXCITING SATURDAY」のスタッフの皆さん、
これからも頑張って下さい。
そして、KAT-TUNの亀梨和也をよろしくお願いします。

そして、僕ら嵐も今後ともよろしくお願いします。

えー、、今聴いてくださってる、
今までずっと聴いてくださったリスナーの方、
これからも幸せな毎日が訪れるよう、祈っております。

では、お相手は嵐の松本潤でした。
9年間、ありがとう!

バイバイ!



終わっちゃいましたね。とうとう。
とうとうというか、いきなり告知があって、あっという間に終わっちゃった。

先週のレポはアップしてませんでしたが、
先週は生放送で、
ジュンスタの前後でパーソナリティをしてるホリエさんと一緒に
番組を進行していました。
で、先週の放送が終わったすぐ後に、
今日の最終回の収録をする、と言ってました。




私はね、10代の頃の潤くんは、沢田慎としてしか知らないからさ、
「松本潤」という人としては知らない。当時。

たださ、潤くんのファンになってからすぐ
ラジオを聞き始めて。

ラジオでしかわからない、
潤くんの素直なところ真面目なところが好きになって。
時に、ストレート過ぎて、そのあやういところに冷や冷やして、
見守ってあげたくなるような人なんだよね。私にとって潤くんは。
母性本能がわくというか。

変な意味ではなく、
誰からもまんべんなく好かれるような人ではないからさ。
嵐の中では、一番「前へ、前へ」と押し出しの強い人と見られて、
誤解を受けやすい人だからさ。


だから、ジュンスタのレポをアップしてても、
潤くんの言葉通り、できるだけ忠実には書き起こしてたけど、
それでも、あまりにストレートな物言いをする人だから、
潤くんの言葉を、このまま文字にしてしまうと、
絶対に文字だけを読んだ人に、
潤くんが冷たい人だって誤解されてしまう、、、と(勝手に)思って、
「・・・・・」と書いたり、「(^^;」とか「(笑)」ってつけ足したりして、
どうにか、潤くんの気持ちが、潤くんのコトバが
文字としてきちんと伝わるように自分なりに努力(?)してきたつもりなのです。

「潤くん、実はいい人」キャンペーンを
ずっとブログで張っていたつもり(笑)


最近はそんなでもないけど、
ラジオを聞き始めた時は、
ファンの私でさえ、「なんでこんな言い方するかな、、、」って
(泣)だったり、(怒)って、思うこと何度もあったから。。。


潤くんも言ってたけど、
ラジオ始めた当時は、模索したり、荒れていた、と言ってたけど、
私がジュンスタを聞き始めた20代前半の頃も、
まだあやうい時、もがいてた時があったんじゃないかなって。

今はいろんなことを乗り越えて、自信がついて、
おだやかな感じ、やさしい心がにじみ出てるけどね。



それにしてもさ、
いつもは「潤くんが決めたことだから」「嵐が決めたことだから」
って思って、いろんなことを納得するようにしてたけど、
やっぱりラジオは特別なものだから、
いまもやっぱり、ジュンスタが終わることは完全には納得できてません。
聞き分けの悪い人です。今のわたし。

なんで、ファンとすごくちかい場所であったラジオを、
“自ら”の手で離してしまうのかなって。
頭の中を「?」「?」「?」が駆けめぐっています。今もずっと。


嵐友さんが言ってたけど、
なくした時に初めて、大切だったなと思うんじゃないかって。
SHO BEATが終わった時、
翔くんはすぐオトノハを始めて、自分の話を語る場を作ってくれた。
潤くんは?




コンサートもテレビも雑誌も
不可抗力とはいえ、
大きくなればなるほど、どんどん形が変わってしまったのに、
ラジオだけは変わらないものであったから。
声だけで、今、潤くんが思ってること、今、嵐が思ってることを、
素直に伝えてくれる場っていうのは
ラジオだけだったから。


私はさ、ジュンスタにお便りしたのって、
この約5年間で2回か3回くらいしかないけどさ、
(たしか、初めて嵐コン参戦した時と、『スマイル』の初回放送後)
ブログという場で、ただレポを書くだけじゃなく、
潤くんの思いを自分なりに解釈して書いてみたり、
私自身の潤くんへの思いを書いてきたりしてさ、
自分なりに間接的に、
潤くんと嵐とコミュニケーションを取ってきた気がしてるのよね。
ホントに勝手なことだけどさ。
その場がなくなってしまうんだよね。

たまにベイストとかディスカバのレポをアップしたりしてるけど、
それは内容が面白かったり、興味深かったりしての、
レポなのです。
自分の想いを伝えたいというよりも。


たぶん、ジュンスタのレポをブログにアップして、
そこに自分の気持ちを一緒に書くことで、
その時の自分の想いを整理してた部分はあると思う。
楽しかったり、さみしかったり、哀しかったり、うれしかったり。
幸せだったり。

その場がなくなってしまうんだよね。


レコメンは、大塚くんやチカさんと相葉ちゃんの、
ベイストは、おおこしさんやST-BYとニノの会話を、
隣りからこちらが楽しく覗き聴いてた感じでさ、
ジュンスタは、まるで潤くんが、私の方に、私たちの方だけに
話しかけてくれていたものだったからさ。
なんかね。

ディスカバも、レコメンも、ベイストもそれぞれ大好きだけど、
ジュンスタとは、こっちの立ち位置が違ったんだよね。

その場がなくなってしまったんだよね。



ジュンスタを聞き始めた頃は、
わたし、今とは違う場所に住んでました。

引っ越し先を決める時、
同じ23区内でも、ラジオが入ったり入らない場所はあるので、
ジュンスタが入るかどうか、物件探しの時は携帯ラジオを持っていって、
Nack5が入ることを確認して、今の場所に決めた。

それだけ私にとって大切な存在でした。


絶対に聞き逃したくないから、
毎週土曜の10時10分に『Yabai-Yabai-Yabai』の
着メロでタイマーをセットしておいて、
ジュンスタにのぞんでました。
このタイマー設定も解除しなければいけないですね。


私の潤ファン歴、嵐ファン歴は、
ジュンスタとともに始まったといってもおかしくないくらいだから。

新しい道に向かって進んでいる潤くんを応援したいけど、
やっぱりさみしいです。
すごく。
潤くん、ごめんなさい。

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